違和感と失敗

知恵なんて渡せていなかった

知恵くんの性質

ほとんどは知恵ではなく情報

知恵が生まれてしまう条件

方法論

デリバリーではなくマッチングの問題

伴走や教育の役割

これからの話

詰まり続ける不器用

知恵はたいてい近くにある

エピローグ

この言語化をして改めて思うのは、知恵は集めるものではなかった、ということ。

振り返れば、自分が本当に助けられてきたのは、理論でもフレームでもなく、少し先を歩いていた誰かの詰まり方そのものだったと思う。

姉と父の喧嘩を見て、

なるほどなるほど。進路の話、こうやって持ち出したらいかんなぁ。

企画書を書き、同じ穴に落ちた過去の自分を思い出して

いかんいかん、これまあ落ちた失敗にまっしぐらだ。考えるより今日は作ろう。