この言語化をして改めて思うのは、知恵は集めるものではなかった、ということ。
振り返れば、自分が本当に助けられてきたのは、理論でもフレームでもなく、少し先を歩いていた誰かの詰まり方そのものだったと思う。
姉と父の喧嘩を見て、
なるほどなるほど。進路の話、こうやって持ち出したらいかんなぁ。
企画書を書き、同じ穴に落ちた過去の自分を思い出して
いかんいかん、これまあ落ちた失敗にまっしぐらだ。考えるより今日は作ろう。