何まで分かればいいか
この3つ。
会社の死と現金の関係性
会社の自由と現金の関係性
会社の持続性と現金の関係性
会社の死と現金
何もできなかった。
- 会社を作りました。
- 100万円分の水が売れました。
- まだ水を製造してない。
- 製造には30万円かかります。
- 水は作れずお金も貰えませんでした。
お金を借りても何も出来なかった
- 「私は水を売れる人間だ」と銀行に言って、100万円借りれました。
- 100万円分の水が売れました。
- 30万円で製造している間に、また300万円分売れました。
- 最初の水代は未入金です。製造に90万円かかります。追加の水は作れませんでした。
- 待ってたら100万円振り込まれました。待っている間に支払えなかった給料で70万円消えました。
- 手元には1円もありません。もう水が作れません。