何まで分かればいいか

この3つ。

会社の死と現金の関係性

会社の自由と現金の関係性

会社の持続性と現金の関係性

会社の死と現金

何もできなかった。

  1. 会社を作りました。
  2. 100万円分の水が売れました。
  3. まだ水を製造してない。
  4. 製造には30万円かかります。
  5. 水は作れずお金も貰えませんでした。

お金を借りても何も出来なかった

  1. 「私は水を売れる人間だ」と銀行に言って、100万円借りれました。
  2. 100万円分の水が売れました。
  3. 30万円で製造している間に、また300万円分売れました。
  4. 最初の水代は未入金です。製造に90万円かかります。追加の水は作れませんでした。
  5. 待ってたら100万円振り込まれました。待っている間に支払えなかった給料で70万円消えました。
  6. 手元には1円もありません。もう水が作れません。