ハイヤーセルフとは

接続しにくい、とは

層:自分、種族、社会、世界

項目:普遍な反応や力学、現在の慣習や習性、現在持っている態度や価値観、失くならない記憶/恐れ/意欲、現在持っている意志や目標

素直な自分の欲、意欲、態度現実の中で発生している脳みそのメカニズム

現実の中で発生している他者や社会から起こる反応や束縛

つまりはハイヤーセルフそのものと、ただの構造的な力学の見分けがつき始めた。

pronoun始める前から元々内省や思考は都度していたけど、その大半は

  1. 分解なく自己対話するため、自己矛盾に対して説明がつかない理由を探すような自己整理になりやすかった。