この世からどう計算をなくすか。没頭と賭けについて
これはビジョンでも価値宣言でもない。
何を作ろうとしているかの構造ログ。
「人類としてとくべき大課題を分類し、自分が何は解き何は他を待つが決めたい。」
「数値計算、満足遅延、幸福誤認はやりたいかなー」
ここで重要なのは「全部やらない」ことを最初から明言している点。
関心は一貫して、
に集中している。
「満足遅延も言わば計算か?」
この問いは、
意志・徳・根性という物語を拒否している。
以降の流れで明確になった前提は: