んー勝手なことを書いてみますね
前提
- しっかりやってくれるし費用が十分な範囲であれば切り替える必要がない類
TAM
- 分母を「国内にあるPoC以上のAI業務処理」のスコープ数かな。
- より実態としては法人の名を冠して働くAI労働力の総量が連動する総量。
- そのAIが果たす労働力がバリュー総量で、それに応じてマネジメントコストがN%ある
障壁
- 評価巻き取れますよ!って言うための障壁は正直低い。
- エンゲージメント高い納品結果と、クイックインできる形態やビジネスモデルについては壁にややなる
顧客
- セグメント別シェアという意味だと一次受け・二次受けで支配要素違いそう。
- 一次受けシェアはSIer・コンサル・AIベンダーが敵。2次受けはむしろそこが顧客。
支配要因のメモ
- コスト優位性は差が出せるが、とにかく安いところを買うという市場にはしばらくはなりにくいだろう。
- 実用化に至れる速度や率があがるよ!は一次受けとしては言いやすい。
- 二次受けの場合はベンダー側がそれを売りにする。
実態に即した話
- 「価値わかるけど買えない」っていう壁を最初に突破したところがまず頭出てきそう。
- その次はマーケティング力やポジション(アライアンス)戦略だと思いますね。
- 目の前ではなく市場が出来上がった時のセグメントにおける支配率って意味だとターゲットセグメントに即したマーケティング実行力かなと思います。
- ただし、2のその前段としてQCDSや受けれるキャパシティの幅と量の観点はもちろん成り立つ必要がある。