上位目的
- この方とのお付き合いを深める。インタビューチックすぎない対話をする。
- サンマリノを深ぼっていく価値を判断する。
イントロ
前段の説明ログ
・ベンチャー企業勤めて新しいサービス作りなどをしていた
・幸いにも年収やお金という単位では一般的に幸せと呼ばれる形にはなった
・だがそれでも幸せじゃなかったり、生きにくさを感じていた
・お金ではない自治区というあり方
・サンマリノにたどり着いた
ご自身について
きっかけ
- 2年間
- 学生時代に留学:1年間
- 2016年の大学3〜4年
- イタリアの自然や歴史が元々好きだった。
- 大学で自由だったので、せっかくだからとイタリアに行こうとした
- イタリアを調べていく中でサンマリノを知った
- 豊かそう
- 穏やかな時間が過ぎる
- 芸術文化が優れていて〜
- 国が小さいので物価が高いのでは?という不安もあった
- バイトなどはできなかった。
- 駐在:1年間
- イタリアのボローニャ州への駐在
- 現地支社
- サンマリノ農家さんたちと仕事をする必要があった
- 25歳(4年前)
ご職業
制度や仕組みについて
税
支援
共同体の組成
- 国家として独立してはいるものの、イタリアの中にあるのでイタリアに支えられている
- 例えば医療
- イタリア式
- 実際はほぼイタリア人
- イタリアは税金が高いので公立が安く
- イタリア語