事業開発やプロダクトづくりの文脈では、ほぼ必ず登場する一般論がある。
これらは一見すると正しく、健全で、前向きだ。
特に初期フェーズでは「動いている感」も出やすい。
だが、senkoはこの一般論に、かなり強い違和感を持っている。
インベーダーゲームも最終的にはこうなる。
senko:
「最終的にこのブロックの敵だけ倒せばいいって分かると、 コントローラー手放しても永遠に生き続けられる状態になる」
「最終的にこのブロックの敵だけ倒せばいいって分かると、
コントローラー手放しても永遠に生き続けられる状態になる」